対人とは Edit

特定のMAPで行われるプレイヤー同士の戦闘の事です。
一般的には、各街の宿屋から移動した専用MAPで行われる『PvP』と、
毎週日曜日の20:00~22:00の間だけ専用MAPで開催されている『GvG』があります。
GvGは正式名称『攻城戦(War of Emperium)』の通称で、<シーズモード>という特別ルールの下に、
エンペリウムと砦の利権を巡ってギルドvsギルドで競いあいます。

他にも、上記GvGの砦所有ギルドだけが利用出来る専用MAPの『アジトダンジョン』、
ターボトラックの『熟練モード』、『Urdrサーバー』のフィールドやダンジョンなどがあります。

ステータス Edit


スキル Edit

推奨スキルはこちら
他の職の警戒スキルはこちら

装備 Edit

推奨装備はこちら;。

アイテム Edit

回復剤 Edit

ダメージ量と被弾の頻度が激しいので、基本的に回復量の大きいもの、重量の軽いものが推奨されます。

消耗品 Edit

状態異常 Edit

ステータスや耐性効果を持つ装備によって成功確率と持続時間が割合で減少します。
BaseLvによる補正がある状態異常もあるため、耐性100%でも状態異常にかかる場合もあります。

BaseLv耐性 Edit

状態異常効果要因
魅了使用者をターゲット指定できなくなるセイレーンの声
インプリズン行動不能ホワイトインプリズン


VIT耐性 Edit

状態異常効果要因

スタン

行動不能スクリーム



HP、SP自然回復停止
持続ダメージ
DEF減少
ベナムダスト

猛毒

冷凍行動不能ダイアモンドダスト
精神衝撃INTとSPの減少
詠唱時間の増加
ハウリングオブマンドラゴラ


AGI耐性 Edit

状態異常効果要因

出血

HP、SP自然回復停止
HP、SPに継続ダメージ

睡眠

行動不能飛び蹴り(プランクトンカード)

マスカレード

マスカレード系列


INT耐性 Edit

状態異常効果要因

沈黙

スキル使用不可シレンティウム

暗黒

視界制限
HIT、FLEE減少
ロードオブヴァーミリオン

凍結

行動不能
属性変更(水1)
ストームガスト
ジャックフロスト
寒いジョーク


DEX耐性 Edit

状態異常効果要因

ストリップ

該当部位の再装備不可ストリップ系列
アースストレイン


LUK耐性 Edit

状態異常効果要因

呪い

移動速度減少
LUK減少
ワイドカーシング(スタッフオブカーシング)

混乱

移動制御不能アローシャワー(レクイエムカード)

石化

行動不能
属性変更(地1)
シエナエクセクレイト


耐性不明 Edit

状態異常効果要因
恐怖一定時間移動不能
HITとFLEEの減少
ドラゴンハウリング

|発火|一定時間ごとに持続ダメージ|コメット
ドラゴンブレス。

氷結移動速度、攻撃速度、物理防御力の減少
詠唱時間の増加
フロストミスティ
狂乱スキル、アイテムの使用を禁止
HP/SPへの持続ダメージと自然回復停止
防御力と回避率の減少
フライデーナイトフィーバー
魔力封印特定スキルの使用を禁止ステイシス
腹痛移動速度減少
一定時間ごとに強制的に座る状態にされる
一定時間ごとにHP、SP、ステータス減少
深い眠り発言、行動不能安らぎの子守唄
転倒強制的に座る状態にされる
深淵の呪いステータス低下
威圧移動速度低下&brl他の移動速度効果の無効マーシュオブアビス?
新毒系デッドリーインフェクト



シーズモード Edit

攻城戦が行われる30の砦MAPで適用される特別ルールです。

アイテム、スキルの制限、変更 Edit

ダメージ補正 Edit

オブジェクト使用スキル Edit

オブジェクト(OP)とは地面セルに設置される固有のシンボルです。
広い意味ではプレイヤーやモンスター、NPCもオブジェクトです。

オブジェクトを使用するスキルはストームガストなどの範囲魔法、ファイアピラーやアンクルスネアなどの罠、ブラギの詩やロキの叫びなどの演奏など多数あります。
いずれもスキルの発動時に地面セルに対し設置され、そのオブジェクトが効果を発揮する事でダメージや支援効果などが処理されます。

サーバーが同時に処理できるオブジェクトの数には限界があり、多くのプレイヤーオブジェクトやスキルオブジェクトが発生するとサーバーに負担がかかり、ラグなどの原因になります。
ストームガストやブラギの詩などが重いと言われるのはこれが理由です。
サーバーの処理が追いつかない場合に、オブジェクト設置の処理が行われない、もしくはオブジェクトの効果が処理されずに効果時間が終了してしまうなど、一般にスキルの不発と呼ばれる現象が発生します。
攻城戦が行われる時間帯には決して珍しいことでもないので、オブジェクトを使用しないスキルなどで対応するようにしましょう。

オブジェクト使用数 Edit

一覧

アンチオブジェクトスキル Edit